2024/05/16
こんにちは。日本福祉教育専門学校です!
今回は、社会福祉士・精神保健福祉士を目指すみなさんに仕事を続けながら国家資格を取得できる夜間部ならでは情報をまとめてご紹介します。
1,通学と通信教育との違い
仕事を続けながら資格取得のチャレンジをするときに迷うのが、
学校に通うか?
自宅で通信教育でレポート学習するか?
ではないでしょうか。
双方のメリット・デメリットをまとめてみます。自分にあった学び方を選びましょう。
【通学で学ぶメリット・デメリット】
・最短の1年間で学べるから在学中に国家試験を受験できる
・国家試験対策が万全だから、合格率が圧倒的に高い
・授業では現場の事例や最新の業界情報をキャッチできる
・クラスメイトとともに学ぶことができる
・就職サポートが手厚いから希望分野へ就職しやすい
・学費が通信教育に比べると高い
【通信教育のメリット・デメリット】
・通学に比べると学費が安い
・約2年間をかけてマイペースで学べる
・全国どこからでも学べる
・すでに福祉・医療業界で働いている人のW資格取得に適している
・国家試験対策や就職活動は通学に比べるとサポートが少ない
2,日本福祉教育専門学校の夜間部が社会人に選ばれる理由
本校では総在籍者の95%以上が社会人からの学び直しの方々です。
なかでもミドルシニア層(40代~60代)の入学が年々増えてきていますが、その多くの方が本校の教育理念や特徴に共感して入学を決めています。
(2024年新入生アンケート結果により)
・学生一人ひとりにあった「テーラーメイド教育」
・年齢に関係なくキャリアチェンジ、キャリアアップできるサポート体制
・全国トップクラスの国家試験合格率
・卒業生15000以上の業界パイオニア校
3,日本福祉教育専門学校の夜間部、選べる2コース
本校の夜間部ではライフサイクルで選べる2コース(トワイライトコース・ナイトコース)があります。
どちらも夜間部1年制ですので、自分に合ったコースで通学できます。
【社会福祉士夜間部】
【精神保健福祉士夜間部】
4,夜間部は実習時期も調整可能
実習では、学習到達度を確認するために習得した学習内容の確認と実践をおこないます。
現場で実習を経験することで、社会福祉士・精神保健福祉士の仕事と現場で求められる役割を理解することができます。
一方で、仕事をしながら資格取得を目指して夜間部を選んだ学生にとって、昼間におこなわれる実習は「壁」になることがあります。
そこで、日本福祉教育専門学校では年間を通じて実習期間として入学後に学科教員と個人面談をおこない、実習時期や実習先を調整・配属します。
5,仕事と学校の両立でも国家試験に合格できる“国試の日福”
最短ルートの1年間という学習期間で、仕事と両立しながら国家試験を受験する社会人に対して、日本福祉教育専門学校では万全の国家資格対策で合格へと導きます。
・国家試験を徹底分析した授業展開
・出題傾向を熟知した全3回の模擬試験
・教員と学生が二人三脚で合格支援体制と個別指導
・全員合格を目指すノートテイキングシステム
【2023年度 社会福祉士国家試験実績】
【2023年度 精神保健福祉士国家試験実績】
>就職についてはこちら「伝統と実績の証 業界パイオニア校としての就職力」
合格者数全国1位。
1年制の最短コースで社会福祉士国家資格を取得できます。
合格者数全国1位。
土日休みの「週休2日制」のコースと18:10授業開始の2つのコースから選べます。
合格者数全国1位。
1年制の最短コースで精神保健福祉士国家資格を取得できます。